×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

 
 


置碁から学ぶ布石



 どの競技でもそうなのですが。
 同じくらいの棋力の好敵手(ライバル)が居るという環境は、成長に凄く良いです。

 ただ、初心者・初級者の方々は、周りにいつも同じ棋力の相手が居るとは限りません。
 9子局などで有段者に置碁を打ってもらうというのが一般的でしょう。


 しかし、”置碁風”の打ち方をしていて、いざ互先になったときに対応できない、では困ります。
 置碁でも普通の碁でも、囲碁の本質はあまり変わらないはず。

 そこで、置碁の布石を互先で応用できるようにしてしまおうというコンセプトで文章を書いてみます。



 各項ごとに分けてみました。項の名前をクリックすると、そのページを読むことができます。
 初めての方は、【序】からどうぞ。

置碁から学ぶ布石【序】 置碁の心構え
置碁から学ぶ布石【1】 9子局(1)
置碁から学ぶ布石【2】 9子局(2)
置碁から学ぶ布石【3】 9子局(3)
置碁から学ぶ布石【4】 7子局(1)
置碁から学ぶ布石【5】 7子局(2)
置碁から学ぶ布石【6】 7子局(3)
置碁から学ぶ布石【7】 7子局(4)
置碁から学ぶ布石【8】 5子局(1)
置碁から学ぶ布石【9】 5子局(2)
置碁から学ぶ布石【10】 5子局(3)
置碁から学ぶ布石【11】 5子局(4)
置碁から学ぶ布石【12】 ツケノビ定石の善悪
置碁から学ぶ布石【13】 3子局
あとがき  
総括の総括 総括図をまとめてあります。




囲碁のtopに戻る