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大会結果




 管理人が出場した大会の結果です。大会の概要も書いてあります。

 自分を鍛えるために、大会には出来るだけ出場するようにしています。言わばその積み重ねであり、軌跡のようなものですね。
 これからも、増え続けていく予定です。


出場年
大会名 結果 (成績)
1995 少年少女囲碁大会  東京大会 ベスト8 (3勝1敗)
1996 少年少女囲碁大会  東京大会 3位 (4勝1敗)
  少年少女囲碁大会  全国大会 ベスト8 (3勝1敗)
2002 秋期 関東リーグ  3部 3位 (主将 7勝0敗)
  関東学生囲碁選手権  予選 枠抜け (4勝0敗)
  関東学生囲碁選手権  決勝 3位 (2勝1敗)
2003 春期 関東リーグ  3部 4位 (主将 7勝0敗)
  学生本因坊戦  関東予選 枠抜け (4勝0敗)
  学生十傑戦  関東予選 予選敗退 (3勝1敗)
  学生王座戦  関東予選 予選敗退 (3勝1敗)
  学生本因坊戦  全国大会 ベスト8 (2勝1敗)
  協和発酵杯  東京大会(秋) 優勝 (5勝0敗)
  秋期 関東リーグ 3部 2位 (主将 6勝1敗)
  関東学生囲碁選手権 予選敗退 (3勝1敗)
  協和発酵杯  全国大会 準優勝 (3勝1敗)
  ジャンボ大会 月組 優勝 (10将 5勝0敗)
2004 春期 関東リーグ 2部 5位 (主将 7勝0敗)
  協和発酵杯  東京大会(春) 優勝 (5勝0敗)
  学生本因坊戦  関東予選 枠抜け (3勝0敗)
  学生十傑戦  関東予選 予選敗退 (1勝1敗1不戦勝)
  学生王座戦  関東予選(一次) 枠抜け (3勝0敗)
  学生王座戦  関東予選(二次) 枠抜け (1勝2敗)
  鳳凰杯  関東予選 枠抜け (3勝0敗)
  鳳凰杯  全国大会 ベスト16 (2勝1敗)
  学生本因坊戦  全国大会 ベスト16 (1勝1敗)
  ケーブルテレビ杯  関東大会 優勝 (4勝0敗)
  国際アマチュアペア碁選手権 関東大会 4位 (2勝2敗)
  ケーブルテレビ杯  ブロック大会 枠抜け (2勝0敗)
  秋期 関東リーグ 2部 8位 (主将 7勝0敗)
  協和発酵杯  全国大会 敢闘賞 (2勝1敗)
  ケーブルテレビ杯  全国大会 3位 (2勝1敗)
  学生王座戦  全国大会 ベスト8 (1勝1敗)
2005 ジャンボ大会  月組 優勝 (8将 4勝1敗)
  春期  関東リーグ 3部 8位 (補欠 2勝0敗)
  協和発酵杯  東京大会(春) 予選敗退 (4勝1敗)
  学生本因坊戦 関東予選 枠抜け (3勝0敗)
  学生十傑戦 関東予選 予選敗退 (2勝1敗)
  鳳凰杯 関東予選 予選敗退 (2勝1敗)
  学生王座戦 関東予選(二次) 枠抜け (3勝0敗)
  学生王座戦 関東予選(一次) 枠抜け (2勝1敗)
  第50回 学生本因坊戦 全国大会 ベスト8 (2勝1敗)
  第4回ケーブルテレビ杯 J:COM地区予選 3位 (4勝1敗)
  第5回日台学生交流戦 3勝0敗 (四将 2勝1敗)
  国際アマチュアペア戦 関東大会 予選落ち (2勝2敗)
  第4回ケーブルテレビ杯 小田急地区予選 優勝 (5勝0敗)
  秋期  関東リーグ 4部 4位 (補欠 5勝0敗)
  第4回ケーブルテレビ杯 ブロック大会 枠抜け (2勝0敗)
  第4回ケーブルテレビ杯 全国大会 ベスト8 (1勝1敗)
  第4回学生王座戦 全国大会 4位 (2勝2敗)
2006 第1回 関東学生ペア碁大会 5位 (3勝1敗)
  第35回 ジャンボ囲碁大会 月組 優勝 (5将 3勝2敗)
  第2回 オールアマ団体戦 予選敗退 (3将 2勝0敗)
  第1回 朝日アマ名人戦 東京都大会 一次予選 予選通過 (2勝0敗)
  第1回 朝日アマ名人戦 東京都大会 二次予選 予選敗退 (2勝1敗)
  第41回 協和発酵杯各段チャンピオン戦 東京都大会 優勝 (5勝0敗)
  学生十傑戦 関東予選 予選敗退 (2勝1敗)
  第7回鳳凰杯 関東予選 予選敗退《補欠3》 (2勝1敗)
  第28回世界アマチュア囲碁選手権 東京都大会 予選 枠抜け (3勝0敗)
  第28回世界アマチュア囲碁選手権 東京都大会 本戦 4位 (3勝2敗)
  第1回 ISGO杯トーナメント 2位 (3勝0敗)
  第28回世界アマチュア囲碁選手権 代表決定戦 1回戦敗退 (0勝1敗)
  第17回 国際アマチュアペア戦 関東甲信越大会 予選落ち (1勝3敗)
  第6回 内閣総理大臣杯 アマチュア囲碁団体戦 3位 (主将 4勝1敗)
  第23回 日中友好囲碁大会 3位 (副将 4勝0敗)
  第17回 荒木杯アマチュアペア戦(ハンデA) 3勝1敗
  第14回 協和発酵杯各段チャンピオン戦 全国大会 1回戦敗退(0勝2敗)
2007 第36回 ジャンボ大会 月組 予選敗退(三将 2勝1敗)
  第3回 オールアマ団体戦 準優勝(副将 4勝1敗)
  第2回 関東学生ペア碁大会 2勝2敗
  第42回 協和発酵杯各段チャンピオン戦 東京大会 予選落ち(4勝1敗)
  第1回 アジアアマチュア囲碁選手権 3位(3勝1敗)
  学生十傑戦 関東予選 予選敗退(1勝1敗1不戦勝)
  第8回 鳳凰杯 関東予選 予選通過(3勝)
  第29回世界アマチュア囲碁選手権 東京都大会 予選 予選敗退(3勝1敗)
  第8回 鳳凰杯 全国大会 1回戦敗退(0勝1敗)
  第44回 協和発酵杯各段チャンピオン戦 東京大会 予選通過(5勝)
  第24回 日中友好囲碁大会 準優勝(4勝)
  第15回 協和発酵杯各段チャンピオン戦 全国大会 4位(2勝2敗)


 ◇公式戦 総合成績
 236勝60敗
《内訳》
 個人戦  147勝40敗
 団体戦  78勝8敗
 ペア戦  16勝12敗


 ◇補足
・途中に6年ほどブランクがあるのは、その当時院生だったためです(注:院生は一般アマチュアの大会に出られません)。
・「枠抜け」は予選突破と同義語です。
・碁会所やその他の場所で打った対局や院生時代の対局など、非公式戦の類は総て除いてあります。


 ◆大会の説明
≪少年少女囲碁大会≫
 全国の小中学生が出場する大会で、各都道府県で予選が行われる。
 ちなみに、東京の全国出場枠は4人。

≪関東リーグ≫
 関東の大学対抗で行われる団体戦。一般は5人、女子は3人で1チーム。上から8校ずつ分かれており、一般は1部〜5部。女子が1部・2部という構成。参加校が最近増えている。
 部員が多い上位校は選手決めのリーグなんぞするらしいですが。普通の大学は、選手が集まればマシなほう。マイナー校だと、3人や4人で打つことも。我が大学は、そうならないと思っていたのに・・・時の流れは、げにも無常。

≪関東学生囲碁選手権≫
 管理人が個人戦デビューした大会。関東の大学生が覇を競う。
 特徴は、ランダムなクジによるスイス方式。なので、唯一、連盟(関東学生囲碁連盟)の主観が入らない大会。いきなり決勝っぽい組み合わせだろうと、全てはコンピューターの悪戯。
 そんな意味で面白い大会だったが、スポンサーの撤退により消滅

≪学生本因坊戦≫
 学生3大大会の1つ。関東予選の全国枠は10。
 全国優勝すると、アマ本因坊戦全国大会に出られるなど、数々の特典あり(・・・確か)。

≪学生十傑戦≫
 学生3大大会の1つ。関東予選の全国枠は10。唯一、高校生・大学院生も出場可(他2つは学部生のみ)。
 文字通りベスト10を決めるので、全国に行くと負けても打ち続けられる。会場は、隔年で東京・京都と移動。
 管理人は相性悪し。
 枠抜け率0/5って如何よ……。

≪学生王座戦≫
 学生3大大会の1つ。元々は、学生名人戦だった。関東予選の全国枠は6。
 学生十傑と学生王座の優勝者枠もあるため、その予備として1次予選で8人選抜。2次予選でそこから数人(5〜6人)を選抜するという、奇妙な予選を展開。そのため、2次予選は消化試合が多数。
 全国大会上位2名は、世界学生王座戦に出場。ここでも、韓国・中国が強い。

 しかし、2006年。遂に、日本は優勝を果たす。
 ようやく復権の芽が?

≪協和発酵杯≫
 一般アマの棋戦。伝統は有るけれど、アマ3大棋戦(アマ本因坊・アマ十傑・アマ名人)に比べるとグレードは低め。あちらがGTなら、協和はGV(ただし、関東は強豪の増加でGUになったという説有り)。
 スポンサーがスポンサーだけに賞品は大量の酒。姉、大喜び。

≪ジャンボ大会≫
 15人1組の団体戦。一般アマの団体戦は少ないので、嬉しい大会。
 知り合いに遭遇する率がかなり高め。なにせ、チーム数×15人だけ人がいるので・・・。

≪鳳凰杯≫
 プロ・アマのオープン戦。出場する棋士は若手中心で、6〜7人。全国大会に行って勝っていくと、賞金を貰える。しかも、運が良ければ棋士と互先で打てるというこの上ない幸福を味わえる。

≪国際アマチュアペア碁選手権≫
 男女ペアで交互に打つ、ペア碁。普通の碁とは、全く別のゲームと思って差し支えない。どれだけ相手とシンクロできるかが勝負。ブロック別に予選が行われ、関東予選を勝ちあがるといきなり国際大会というのも魅力。親善大会も国際色豊かで面白い。

≪ケーブルテレビ杯≫
 割と新規の大会。超マイナーなので、ほとんどの人々は、この大会の存在自体知らない(自分も、知ったのは去年)。
 出場人数も少ないが、なぜか賞品は物凄く充実。ネット界は好調なんでしょうか。

≪関東学生ペア碁大会≫
 新規の大会。ペア、しかもハンデ戦と敷居が低くなっているせいか、割と参加者多数。
 賞品が充実してます。これからも続いて欲しいものです。

≪オールアマ団体戦≫
 従来は官公庁限定の大会だったが、昨年度から一般アマに門戸が開かれた棋院主催の団体戦。5人だと、割と出やすいですね。
 しかし、第2回に関しては棋院のクオリティーの低さが露呈される結果に。
 学生がやっても、も少し上手く運営やるよね。うん。

≪朝日アマ名人戦≫
 予選がキツイ。
 激戦区の都大会で、代表2人ってちょっと・・・。
 招待選手減らして、代表枠増やしたら如何でしょう。

≪世界アマチュア囲碁選手権≫
 アマ名人と同じく「アマ三大棋戦」と言われています。
 未だ実感が沸きませんが、2006年。
 初出場にして初枠抜けしました。
 全国に出て恥ずかしくないよう、頑張ります(笑)。

≪ISGO杯トーナメント≫
 第二回はあるのか。
 国際学生囲碁連盟主催の大会です。

≪内閣総理大臣杯 アマチュア囲碁団体戦≫
 強豪が集まるアマ団体戦。
 3人1チームで争います。
 優勝すると関西のチームと決戦。

≪日中友好囲碁大会≫
 日●棋院との熱意の差を感じる大会。
 勧誘に熱心で、参加者は毎年600人を数える。
 ただし、当日の運営は……。

≪荒木杯アマチュアペア戦(ハンデ)≫
 国際ペア戦と併設されてる大会。
 なかなか楽しかったですよ。

 ……でも、2人合わせて7.5d(7.5段)って正直異常。

《第1回 アジアアマチュア囲碁選手権》
 韓国にて行われたアマチュア国際大会。
 ペア碁部門で出場し、16ヶ国のなかで3位に入りました!



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